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外傷

  • 2015年12月5日
  • 読了時間: 1分

こんにちは、カムナビです。 昨日、慌てて道を歩いていたら、コーナリングでずっこけてしまいました。まあ、毎年1回は転んでますが、今回はちょっとダメージありました。 左右の股関節がねじれたのですが、そのまま筋膜を伝って左肩甲骨、左の腓骨まで引っ張られて傷んでいます。全身の繋がりを肌で感じた次第です。 さて、こういう急性の外傷を負った時に、特に捻挫などでそうなのですが、整形外科的にはRICE処置といって、安静(Rest)、冷却(Icing)、圧迫(Compression)、挙上(Elevation)という風に対処する方法が推奨されています。 もちろん、これはやる必要があると思うのですが、オステオパシーなら、その場で筋膜のよじれやテンションを取り去る処置をします。 これをやっておくと、回復が劇的に良いです。 逆にいうと、よじれたままだったり張力がかかったままだと、後々に尾を引きます。 こういう状態に出くわしたなら、是非オステオパシーを受けることをお勧めします。もちろん、骨折や靱帯断裂などはドクターを受診し、しっかりと診断と処置をしてもらいましょう! □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 自然医学研究所 カムナビ(東二条電信通り) 施術のご予約は以下へ! 電話:0155-67-4448 メール:kamnavi.obihiro@gmail.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 
 
 

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